就職活動や転職成功におすすめ!村田修一氏(元プロ野球選手)の名言

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あなたの転職活動の背中を押すために、村田修一氏(元プロ野球選手)の名言を揃えました。

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村田修一氏のプロフィール

村田 修一(むらた しゅういち、1980年12月28日 – )さんは、福岡県糟屋郡篠栗町出身の元プロ野球選手(内野手)。右投右打。

東福岡高校時代には投手として甲子園に春夏連続出場。

卒業後は日本大学に進学、東都リーグベストナイン三塁手4回、世界大学野球選手権大会日本代表に選ばれるなど、野手として頭角を現します。

2003年にドラフト自由獲得枠で横浜ベイスターズに入団。

その後は、巨人・BC栃木で活躍。

転職成功におすすめの仕事観・名言

村田修一氏
村田修一氏

壁の向こうには、必ず幸せが待っている。

村田修一氏
村田修一氏

プロに入って1、2年目の苦しい時期があったからこそ、今の自分があるわけです。それこそ、同世代のピッチャーが活躍していてくれたからこそ、自分も高い目標を持てた。

村田修一氏
村田修一氏

壁は大きければ大きいほど、それだけ大きな幸せが待っているんです。壁がないと、人生面白くないですよ。

村田修一氏
村田修一氏

チャンスって、突然訪れるんですよ。そのための準備を常にしておくことはもちろん大切なんですけど、実は、チャンスをつかむためにするべきことが、もうひとつある。それは「目標を口に出して言うこと」です。

村田修一氏
村田修一氏

4番に抜擢されたとき、年初めからずっと「今年中に4番になる」と周りに言ってましたよ。いい意味で自分にプレッシャーをかけるんです。

村田修一氏
村田修一氏

口に出したらやらないわけにはいかない。周りもそういう目で自分を見るようになる。意思が伝わって「やらせてみようかな」と思ってもらえる。何も言わないでチャンスを待っていてもしょうがないですよ。

村田修一氏
村田修一氏

自分がいいと思っているだけではダメ。「オレが、オレが」ではなく、ほかの人が自分をどう見ているのか、これに気づくことが大切なんですね。

村田修一氏
村田修一氏

客観的に自分を見ることができるかどうか。これが、プロで残れる人と残れない人の差なんですよ。

村田修一氏
村田修一氏

僕は、マイナス思考は絶対しないんです。そんなときには酒を飲むんです。でも「今日はダメだったなあ」と思って飲むことはしません。「明日は取り返してやる」。そう思って飲むんです。落ち込んで飲むのと、明日は頑張ろうと思って飲むのとでは、次の日の結果が全然違ってくるんですよ。

村田修一氏
村田修一氏

自分は自分。普段どおりにやろう。

いかがでしたでしょうか?

本来、転職活動は「未来への希望」なので、ワクワクするもののはずです。

これら名言があなたの中途採用に力を与えることを願っています。

作品紹介

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