転職成功におすすめ・クリエイティブディレクター・小橋賢児氏の名言

転職

「会社に不満がある」「転職したい」「新しいことに挑戦したい」など

現状に不満を抱えて、求人を探している求職者をこの記事の読者としておすすめしています。

あなたの転職活動の背中を押すために、小橋賢児氏(クリエイティブディレクター)の名言を揃えました。

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小橋賢児氏のプロフィール

小橋 賢児(こはし けんじ、1979年8月19日 – )さんは、クリエイティブディレクター、音楽イベントプロデューサー、日本の元俳優、DJ、映画監督です。東京都出身。

1988年に芸能界デビュー、2007年に俳優活動を休業。

その後、映画やイベントの制作を開始し、2019年5月、横浜駅前にオープンしたキッズパーク「PuChu!」もプロデュース。

小橋賢児氏の名言集

小橋賢児氏
小橋賢児氏

夢に縛られ、苦しい道を歩いていないか。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

僕の人生は狙って作ってきたものではなく、目の前で起きたことを紡いでいったら、想像もしない未来にたどり着いたという感じなんです。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

もし夢や目標を掲げ、それだけを目指していたら今の自分にはなっていなかったと思う。一方、世の中には自らの夢に縛られ、本来自分が進むべきではない道を苦しみながら歩いている人も多いのではないか。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

どちらかと言えば僕は思い立ったら行動する『WANT TO』の少年でした。それがいつしか俳優という立場に縛られ、しなければならないことを義務的にする『HAVE TO』の人になっていた。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

常々「男は30歳からだ」と思っていたが、その誕生日を目前にしてどん底状態。しかし、この完全にゼロになったと思える状況が、逆に自分を開き直らせた。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

自分の「鳥肌」を信じ、小さなことから始める。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

僕にとって30代は、子供のころの感覚を完全に取り戻した感じなんです。面白そうだと思って鳥肌が立つことや、脳みそがスパークすることこそが今の自分が本当にやりたいことなんだと捉え、それら一つひとつを大切にしながら突き進んでいますね。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

何かアイデアを構想する時、「出会い」「ストック」「違和感」を大事にしている。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

一つの夢や職業に縛られる必要はない。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

新たなものに身を投じていくことで、今まで知らなかった『もう一人の自分』に出会える。これを僕は『セカンドID』と呼んでいる。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

仕事でなくてもいい、今までとは違うアイデンティティーを持てば、より自分の可能性を広げることができると信じています。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

大きなことではなく小さなことから始めればいい。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

最初は意味がないと感じることでも、目の前の出会いや出来事を一つひとつ重ねていくと、その行動が点となり、振り返った時には線としてつながっています。

小橋賢児氏
小橋賢児氏

僕自身、小さなワクワクを信じ、たとえ失敗してもあきらめずに行動を重ねてきたことがすべて今へとつながっていました。これからは心の時代。何よりも、自分の『鳥肌』を信じてみてください。

いかがでしたでしょうか?

本来、転職活動は「未来への希望」なので、ワクワクするもののはずです。

これら名言があなたの中途採用に力を与えることを願っています。

作品紹介

名言だけでなく、作品をより深く知りたい方は下記をご参考ください。

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