SKE48、高柳明音さんのかわいいインスタ画像5選

女性アイドル

皆さんは、美人タレント、高柳明音(たかやなぎあかね)さんをご存じでしょうか?

アイドルグループ「SKE48」のメンバーです。

She is very beautiful.

そこで、この美女のプロフィールと可愛いInstagram画像をご紹介します。

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プロフィール

高柳 明音(たかやなぎ あかね、1991年11月29日 – )さんは、日本のアイドル、タレント、舞台女優で、女性アイドルグループSKE48チームKIIのメンバーで、NMB48の元メンバー。

チームKIIでは2014年までリーダーを務めました。

愛知県名古屋市出身。

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今回の朗読劇は 今までに立たせていただいた 朗読劇とは違って 動くことなく、椅子に座ったまま 音楽もありませんでした。 私たちの声 そしてその姿だけで届ける 演劇でした。 それだけで緊張感。 実は私、自分の立った 次の日のこの舞台を 観にいきました。 自分が生きた後 どんなアンディーとメリッサが そこで生活するのか 別の方が読むと この物語がどう変わるのか観たくて。 客席で見る ラブレターズも本当に 素敵でした。 メリッサの手紙は 読み込んでいたので 大体の言葉は記憶しているものの アンディからのお手紙は その時に純粋に受け取ったときの 感情を大切にしてほしいから そんなに読み込まない方がいいと 演出の方に言われていたので 客席で観る側になって またアンディからの手紙を 受け取ると自分が舞台に いた時とはまた違う新しい 見え方がしたり 受け取り方ができたり それはそれは不思議で新鮮な体験でした。 また、客席からこの作品を見ている時 ずっと緊張感がありました。 それはお客様が皆さん 神経を物語に集中させる空間 言葉と限られた表現表情から 全てを受け取らなければ ならないからです。 舞台はお客様も一緒に 作っているということを 物凄く感じました。 悲しいことに私の回のとき 本番中大きめの咳払いや 耳に違和感のあるノイズを 感じる瞬間がありました。 あとで情報を得れば 男性の咳払いやノイズが やはりあったと言うことです。 私のファンの方かは分かりません でもそうかもしれません。 咳が出るのは 仕方がないことです。 ただ極力大きな音をたてないように 意識をしていただけると助かります。 他に、 背もたれに背をつけず 前のめりになる行為 帽子をかぶったままでの観劇 禁止されている飲食 (劇場公演によって変わります) 観劇中に音を立てる 本番じゃなくても休憩時間には このご時世なのに 人が集まってガヤガヤと 会話していること 全ては舞台を 空間を壊す行為です。 今までも舞台のたびに お伝えしてきましたし 近年はそういったことも なかったのですが、 またこういった話が耳に 入ることはとても辛いです。 先ほども話したように 舞台は演者だけが作るものじゃ ありません。 それは私も観劇をする側としても とても感じることだから。 有難いことに 私は次の舞台も決まっております もちろん舞台によっては お客様の反応も舞台の一つになる 作品もありますので そういった時は参加することを 楽しんでいただければと思います。 読んでくださって ありがとうございました。 また、 心に留めておいていただけると 幸いです。

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8/21 PARCO劇場 オープニング・シリーズ 「ラヴ・レターズ 30th Anniversary Special」 501回目の公演でした。 30年続くこの作品 物語はアンディーとメリッサの お手紙だけで紡がれていく物語。 手紙に書いてあること以外の 物語は自分で補う それは聞き取り手も同じで 終わったとき バットエンドに思われた方も ハッピーエンドに思われた方も どちらもあっていると思います。 そしてそれは カップルによって見え方や 捉え方も違うものになったり するわけです。 だから私たちは501回目の アンディーとメリッサを生きた。 もしもう1公演でもあったら 全然違う生き方、見えた方を したかもしれない。 そしてきっと 私がこれからの人生 どんな日々を過ごすかで いつかまたこの本を開いたとき 違うメリッサが生まれる。 40歳…50歳となったとき また家で読みたいと思う。 願うならば もっといろんな経験を積んで 人として成長して また届ける側になれる日が 来ることを願ってしまう。 最後はそんな言葉を お互いに残して さよならをしました。 顔合わせと説明 稽古 本番 3日間しかなかったけど 物語の中で生きた50年は あまりにも深かったです。 ありがとうございました。

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