美人アスリート・大橋悠依さんのかわいいインスタ画像22選

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皆さんは、美人アスリート、大橋悠依(おおはしゆい)さんをご存じでしょうか?

長い手足を生かした伸びのある泳ぎが特徴の競泳選手です。

She is very beautiful.

そこで、この美女のプロフィールと可愛いInstagram画像をご紹介します。

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プロフィール

大橋 悠依(おおはし ゆい、1995年10月18日 – )さんは、日本の競泳選手です。

専門は個人メドレー。

2020年東京オリンピック200m・400m個人メドレー金メダリスト。

経歴・人物

滋賀県彦根市出身で、三姉妹の末っ子で姉の影響を受け、幼稚園時代に彦根イトマンスイミングスクールで水泳を始めます。

彦根市立東中学校3年次に2010年ジュニアオリンピックの女子200m個人メドレーで優勝するなどの成績を挙げました。

滋賀県立草津東高等学校から平井伯昌さん率いる東洋大学に進学。陸上の桐生祥秀さんは、高校3年生以来ともに切磋琢磨しています。

大学2年で出場した日本選手権は最下位の40位に終わるなど、膝の脱臼による故障や貧血に悩まされて記録が伸びませんでしたが、食生活を見直して体質改善を図りました。大学の1年先輩である萩野公介さんらとスペインで高地合宿に参加し、萩野さんらの泳ぎの技術を学び、持久力もつきました。

2016年4月の第92回日本選手権水泳競技大会兼リオデジャネイロオリンピック代表選考会400m個人メドレーで、高橋美帆さん、清水咲子さんに敗れて3位となりオリンピック出場を逸しました。

2017年4月14日に第93回日本選手権水泳競技大会兼世界選手権代表選考会の400m個人メドレーで、4分31秒42の日本新記録で優勝。清水咲子さんが保持していた同種目の日本記録を3秒24短縮しました。7月の世界水泳選手権日本代表に内定しました。

7月15日の200m個人メドレーで、150mまで寺村美穂さんに大きなリードを許しましたが自由形で逆転して優勝し、世界選手権2種目の代表に内定。

7月24日に世界選手権女子200m個人メドレーで、決勝レースで自己ベストを2秒以上短縮する2分7秒91の日本新記録で銀メダルを獲得。

2018年3月25日に東洋大学を卒業。4月8日に第94回日本選手権水泳競技大会の400m個人メドレーで、4分30秒82の日本新記録で2年連続で優勝。

2019年世界水泳選手権で、女子200m個人メドレーは泳法違反により失格となるも、400m個人メドレーで4分32秒33で3位となり、2大会連続でメダルを獲得。

2021年7月25日、東京オリンピック女子400m個人メドレー決勝で金メダルを獲得。同種目では2000年シドニーオリンピックで田島寧子さんの銀メダル以来、21年ぶりのメダル獲得となりました。7月28日の女子200m個人メドレー決勝で金メダルを獲得。全種目を通じて日本人女子選手が同一大会で2つの金メダルを初めて獲得。

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